コラム

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栃木の温泉旅館がお薦めする日帰り温泉を楽しむ5つのコツ

馬頭温泉郷・小砂温泉・美玉の湯・日帰り温泉館について

(栃木の温泉旅館がお薦めする日帰り温泉を楽しむ5つのコツ)

 

先ず場所について、馬頭温泉郷、小砂温泉「美玉の湯(ホテル&日帰り館)」は、栃木県の地図を見ていただきますと、南は佐野・足利、北は那須・塩原、そして西は日光・鬼怒川、東は烏山・那珂川。栃木県の東に位置しています。

 

100%源泉かけ流し(源泉温度48℃)、天然ラドン含有、地下1200mの不純物のない、ミネラル豊富の深層水の泉質アルカリ性単純温泉「美玉の湯」は、「西(にし)の日光(にっこう)(世界遺産)、東(ひがし)の小砂(こいさご)(美しい村)」として位置づけを覚えていただきたい。

 

さて、本題の栃木の温泉旅館がお届けする日帰り温泉を楽しむ5つのコツについてですが小砂温泉ホテル美玉の湯のお薦めは 併設する「日帰り館」が文字通り日帰りの温泉を楽しむことが出来ます。特に温泉好きで取り分け湯治に来られる方に 人気の日帰り温泉館です。

 

100%源泉かけ流し(源泉温度48℃)、天然ラドン含有、地下1200mの不純物のない、ミネラル豊富の深層水の泉質アルカリ性単純温泉なので、以下のとおり楽しむことが出来ます。

 

①源泉そのものをじっくり味わう。

②冷鉱泉につかり、熱い源泉と冷たい冷鉱泉を交互に出たり入ったりしての交互浴を楽しみ血行促進を味わう。

③浴室内の湯気に気化した天然ラドンが含まれているので、それを浴びたり蒸気を吸ったりしたりし いわゆる呼吸浴を楽しみ体内のデドックス効果が期待できる。

④浴室に打たせ湯(冷鉱泉)があり、湯船で温まった身体を打たせ湯(冷鉱泉)ですが、頭部から首・肩・背中や腰あたりまで 打たせてのマッサージ効果を期待し楽しむ。

⑤最後に美玉冷鉱泉を飲む。良質の温泉成分を飲むことで代謝機能を促し、尚且つリフレッシュ出来、帰りにその水を汲んで 帰ることが出来るので、お土産として天然ミネラル・超軟水の「美味しい水」をお持ち帰りが出来る楽しみがあります。

 

是非この機会に日帰り館「美玉の湯」に、ご湯治に来られてはいかがですか。

美玉の湯・日帰り温泉館

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